11/26(日)に大阪マラソンが行われます。
それに伴い大阪市内全域で交通規制がございますので、
お車でご来店予定のお客様はご注意くださいませ。
ディアペット大阪店付近は8:40〜12:30まで交通規制となっております。
詳細は下記HPからご覧ください↓
大阪マラソン2017
ペット供養にまつわるさまざまなできごと
11/26(日)に大阪マラソンが行われます。
それに伴い大阪市内全域で交通規制がございますので、
お車でご来店予定のお客様はご注意くださいませ。
ディアペット大阪店付近は8:40〜12:30まで交通規制となっております。
詳細は下記HPからご覧ください↓
大阪マラソン2017
ディアペットの関口です。
愛猫・わたちゃんが旅立ってから、1年半が過ぎました。
2015年12月にお迎えして、翌年2月には旅立ってしまったわたちゃん・・・
わたちゃんをもう一度抱っこしたくて、
色々探して作ったのがクッションでした。
祈りの場の写真を載せたら、お問合せもたくさんいただきました。

小さなわたちゃんにはぴったりのA4サイズ。
わたちゃんと同じ体温ではないけれど、
なんとなくわたちゃんの柔らかさを思い出させてくれる
私にはとっても大事な大事なクッション。
やっとやっと、ディアペットでも皆さまにご紹介ができるようになりました。
私としてもホッとした気持ちです。
ページはこちら
http://pet-inori.com/SHOP/f00102.html
クッションを抱っこして お話したり
一緒にお出かけしたり
きっと楽しみが増えると思います。
いま、さいたま店ではお見本を展示しています。
青山店、名古屋店、大阪店でも順次ご覧いただけるようになる予定ですので、
楽しみにしていてくださいね。
ディアペットの関口です。
今日は、本社スタッフの鈴木のお話です。

プライベートでは中学生の息子さんと、小学生の娘さんを育てる2児のママ。
毎日颯爽と自転車で出勤し、昼休みには家事をすべく帰宅、13時に戻ってまた働く・・・
というスーパーウーマン。
「怒ることあるのかな?」
というくらい、穏やかで朗らかな、心優しい女性です。
穏やかすぎるがために、うまく表現ができないことがあるのですが、
いつも「ご家族様はどう思うだろう・・・」と本気で考えられる人です。
柴犬2匹を天国に見守り、いまはセキセイインコのピッピちゃんを溺愛。
(ピッピは死なないです!といつも言っています)
そんな鈴木さんは、3年前に梱包のパートスタッフとして入社しました。
検品や箱詰めについては、もう、右に出る者はいません。
正確で丁寧。
ちゃんと割れずに届きますように。
箱を開けたときに、癒しと和みが感じられるように。
文字通り心を込めています。
カプセルへの刻印も一番上手です!

そんな鈴木さん、今年5月から正社員になり、ご家族様とお電話やメールでお話をしたりする中で、
だいぶ意識が変わったそうです。
もともと、鈴木さんがパートとして入社したきっかけは
「家から近いから。」
です。
それはとっても大事なことです。
お子さんの学校行事などもありますし、家庭とのバランスも大事です。
加えて
「動物が好きだし、柴犬を亡くした経験もあるから、気持ちがわかるかなと思って。」
ということでした。
正社員になり、ディアペットの顔としても活躍するうちに、
「ディアペットのことをもっと知ってもらいたい」
と思うようになったそうです。

ママ友からも、
「ねぇ、あの店で働いているんでしょう?!」
と聞かれることもあるそう。
その度に、知ってもらえているのがうれしいのだとか。
自分が働いたことがきっかけになり、ペット供養のことを知ってもらえる。
そして、悲しい思いをした方の力になれる・・・
それがすごく嬉しいんですって。
もっともっと、ペット供養・メモリアルについて知らない人にも知ってもらいたい。
まずは身近な人から知ってもらうことで、
いつかそれが大きな力になり、笑顔になる人が増えるはず。
そんな熱い思いを胸に、今日も頑張っております。
ハンドメイドも得意なので、
鈴木さんの作品も近々発表できるかと思います。
それによって、また笑顔になってくださる方が増えたら・・・
わたしも、鈴木にとっても、こんなに嬉しいことはありません。
ディアペットの関口です。
普段なかなかお話をすることも、
見ていただく機会も少ないディアペットの本社。
もともとディアペットは、社長と関口の2人で続けていたお店です。
ペットちゃんのご供養品を扱うことへの理解がなかなか広がらず
悲しい思い、悔しい思いをすることもたくさんありました。
あれから、もうすぐ10年。
時代の変化とともに少しずつペット供養についての考えが広まってきて
賛同してくれる仲間も増え、わたし1人ではできないことも、
2人なら、3人なら・・・と、どんどんできるようになってきました。

ディアペットの本社は、大まかにいうと
カスタマーサポート
製作
商品管理
法人
この4つに分かれています。
インターネットでお求めいただいたり
さいたま店にお越しいただいたときに
お話をさせていただくのが
「カスタマーサポート」のスタッフです。
カスタマーサポート班は、月に一回、総合的なミーティングをしているのですが、
それはそれは、とにかく、熱いミーティングなんです!
時に想いが伝わらなかったり
行違ってしまうこともあるけど、
本気でご家族様のことを考えている、スタッフたち。
これから少しずつではありますが、
私から彼らの想いを、皆様にお届けしたいと思っています。
まずはスタッフ・鈴木から紹介させていただきますね。
ご期待くださいませ。
ペット博3日間、たくさんのご来場者様にお立ち寄り頂き、ありがとうございました!
多くの方にお声かけを頂き「お別れマニュアル」は
3日目のお昼過ぎには全てなくなってしまいました。
お渡しできなかった皆さま、申し訳ございません。
少し内容は違いますが、オンラインショップでご購入の皆さまには
「ご供養マニュアル」をプレゼントしています。
こちらも、どうか皆さまに知っていただきたいことを、ぎゅっと詰め込みました。
お読みいただけますと嬉しいです。
沢山のわんちゃん、ねこちゃん、うさぎちゃん、
今回はなんとミーアキャットちゃんにも出会う事ができました。
皆さまとお話もできてとても勉強になりました。
皆さまのお声を今後なにかに生かせるよう、努力してまいります!!




撮影&掲載許可ありがとうございました。
たくさんのペットちゃんたちに癒された3日間でした。
またどこかで出会える日を楽しみにしております。
斉藤
先日、スタッフ奈良さんのお家で生まれたにゃんこさんたち。
ディアペット本社は、猫さんと一緒にお仕事できるという
夢のような会社になりつつあります。
そのためにキャットタワーを設置する佐々木さん↓

兄弟猫さんって、本当に仲良しですね。
折り重なるように眠っています。

なんとも幸せな光景です!
夜や週末は北條さんのお家で楽しく過ごしていますよ。
トロンとメロンというのですが、メロンは足を怪我してしまっていて
(じゃれている間に傷ができ、膿んでしまいました)
先日病院にいきました。
本人は元気に遊びまわっていますが
猫は我慢強い動物でもあるので、注意が必要ですよね。
こうした活動があるように、猫さんは定期的に病院につれていって
健康診断をしたほうがいいなぁと思います。
わたちゃんも、あれだけの病気を抱えながらも
無くなる数日前まで、飛び跳ねて遊んでいましたし・・・。
終わりを迎える命もあれば、新しい命もある。
どちらも尊いものですね。
トロンとメロンが、彼ららしい幸せな猫生を歩んでくれることを願います。
(受付時間|10:00~17:00)